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神奈川県横浜市の社会保険労務士事務所

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2018年09月29日 [横浜の社労士]

横浜市戸塚区のオールウィン社会保険労務士事務所です

オールウィン社会保険労務士事務所、所長の内山則仁と申します。
当事務所は税理士事務所と併設しております。
まだまだ各士業の皆様と提携していければと考えております。
弁護士や税理士、行政書士、司法書士あるいは社会保険労務士の先生の皆様、
横のつながりを強くしたいと思っておりますので、もしよろしければご連絡ください。
士業のネットワークができればお客様へのワンストップでの情報提供が可能です。
私も進んでネットワーク作りに励んでいこうと思います。

労災特別加入なら横浜のオールウィン社会保険労務士事務所


オールウィン社会保険労務士事務所、所長の内山則仁と申します。
数年前から建設業の事業主への社会保険加入について厳しく取り締まれております。
社会保険加入しないと建設業の許可を得られなかったり、更新できなかったり、
国土交通省と日本年金機構が協力して厳しい対応を行っております。
建設業のお客様は必然的に加入しなければいけない状況となっております。
また、元請けの企業は下請け企業への労災加入促進を徹底してきております。
労災に加入していない事業主は現場には入れないという状況が発生しております。
下請け企業はどうすればよいのか?
基本的に企業としては完全下請けであれば労災の加入義務はございません。
もし仮に労災事故が起きれば、元請け企業の労災を使うのが原則だからです。
ただし、下請けの事業主が現場に入る場合には元請けの労災を使えません。
この場合、下請けの事業主や個人事業主は、労働保険事務組合の特別加入を利用して
労災保険に加入することができます。
基本的には、社会保険労務士にご相談の上、社会保険労務士と労働保険事務組合を
とおして加入する流れとなります。
詳しいことは省きますが、この手続きで加入すれば元請け企業も認めてくれます。
当事務所では労働保険事務組合と提携しておりますので、もしそういったお悩みや
ご相談があればお気軽にご連絡ください。

神奈川県全域対応、オールウィン社会保険労務士事務所


オールウィン社会保険労務士事務所、所長の内山則仁と申します。
私は社会保険労務士として15年以上の経験と実績を持っております。
これから社会保険労務士をお探しの経営者の皆様や
突発的に相談したいというお客様は是非とも1度声をかけていただければと存じます。
当事務所の強みは「リスク管理」です。
リスク管理を怠っていると労使トラブルや調査などで、会社が危機に瀕することにもなりかねません。
当事務所では、お客様の現状をまず分析したうえで、就業規則や賃金規程、契約書や協定書等の作成や見直しを行うことでリスクを最小限にするお手伝いをさせていただきます。
また「オールウィン(経営者・従業員・それぞれの家族全てがウィンウィン)」になれるような
会社像を目指したコンサルタントも行っていきたいと思っております。
やはり「ヒト」は会社にとって大切な財産です。
「ヒト」がしっかりしていれば経営もうまくいくと信じております。
他にも当然、各種手続き代行や調査代行、給与計算代行なども行いますし、
もしかしたら助成金がもらえるかもしれないというアドバイスもできます。
中小企業経営者の皆様のお役に立ちたいです。
お気軽にご連絡ください。
宜しくお願い致します。

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